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2015年5月15日金曜日

【Windows10IP】ドラクエ10ベンチマーク!【DQX】

Widows10のTechnicalPreviewが終わり、InsiderPreview版になりました!
7月発売と噂されるWindows10も徐々に製品版へと近づいてきています。

TP版では動かなかったドラクエ10ですがIP版ではどうでしょうか??

ちなみにWindows10ではDirectX12となるようですが、まだ?リリースされていないぽいです。。

そしてなんとIP版では無事に起動しました!!(^^)
が、なんか倍速で動いています。。。。うむむ。
音も少し変でした。
まだ安定しないのかな〜

標準品質で1,372・・・・。
すっげ重いです。倍速でしたけどw

せっかくなので最高品質でも!
と動かし始めたら倍速じゃなくなりましたw
環境が安定しないのか今回はまともに動きます
スコアも3,125。
まぁボチボチですね


もっかい標準品質でリベンジ!
すると普通に動きます。
安定しないなぁ。。。。
スコアは3,824。
こっちもまぁまぁ。


Parallels+Win8.1では、最高3,401、標準4,217だったのでWindows10ではスコアが300〜400くらい落ちていますね。そして挙動不審。
TP版の動かない!よりマシですけどもう一息!といったところでしょうか。
DirectXも12が控えていてパフォーマンスが上がるそうですし、日々進化しているWindowsには期待したいと思います!
そうそう、Pallarelsもチューニングされるはずなのでここも期待ですね!



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2015年5月6日水曜日

【DQX】王家の迷宮 おたからレベル50のドロップ検証4【ドラクエ10】

毎週の輝石の2周分30
貯めておいたベルト10本
うつしよの金箱26個⇒ベルト16本(+3x6本、+2x10本)
うつしよの竜箱10個⇒ベルト10本

金箱他アイテム
ちいさなメダル3枚 x4
キングヒドラカード x1
バラモスカード   x2
パープルオーブx2 x1
ブルーオーブ x2 x1
グリーンオーブx2 x1

竜箱から地味〜に踊り10%Gと転び10%Gがそれぞれ出たので、とっておくことに。

計34本のベルトを輝石に変え、合計64輝石!(あふれてるけど調整してます^^;)
レッツ迷宮!
                                       
銅  4 6 8 7 4 5 7 5 3 7 3 6 4 5 6 7 7 ☓ 1 
銀  3 2 2 3 2 3 2 2 4 4 2 3 3 1 4 1 1 ☓ 2 
金  0 2 0 2 2 0 0 1 1 1 2 1 2 0 1 1 2 ☓ 3 
竜  3 0 0 0 3 0 1 0 0 0 1 1 0 1 0 2 0 ☓ 1 
闇  0 0 1 0 0 1 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 ☓ 0 
化身 ◎ ー ○ ー ◎ ○ ○ ー ○ ー ー ー ー ー ー ○ ー ☓ ー
◎は大臣との取引あり
化身とは7回遭遇 闇箱3竜箱2金箱2
銀はさすがに出にくいようです^^

今週は計21周!!
銅 95個 
銀 44個
金 21個
竜 13個
闇  4個
でした!

内訳は
【銅】計95
ふくびき券    29
ふくびき券x2  12
せかいじゅの葉   9
メタスラコイン  10
まほうのせいすい 15
輝石のベルト+2  3
輝石のベルト+3  1
イエローオーブ   1
レッドオーブ    1
グリーンオーブ   2
ブルーオーブ    3
パープルオーブ   3
アトラス強カード  1
ベリアル強カード  1
ちいさなメダル   4

【銀】計44
ふくびき券x2    17
ふくびき券x3     4
まほうのせいすいx3  5
せかいじゅの葉     1
メタスラコイン     2
輝石のベルト+2    9
輝石のベルト+3    3
ブルーオーブ      1
パープルオーブ     1
グリーンオーブ     1

【金】計21
輝石のベルト+2    3
輝石のベルト+3    8
ちいさなメダルx3   2
メタキンコイン     3
イエローオーブx2   1
ブルーオーブx2    1
レッドオーブx2    1
グリーンオーブx2   1
パープルオーブx2   1

【竜】
輝石のベルト+3   13

ベルトは合計40本。そのうちつかってもいいかな?が2本
氷呪文は8%以上は初なので確保。めざめても10%ならず。
そして炎8%を目覚めさせたら10%になりました!そして氷呪文は目覚めず(´・ω・`)
炎は10%持っているけど一緒に付いているのがイマイチなのでこれと取り替えかな?



以下、今週の化身一覧と取得箱。
闇と金が同時にでたけど、今までは上が闇で下が他だった気がしますが、気のせいなのかも??うむむ。














ベルト38本を輝石に変えたので来週もがんばります!!^^



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2015年5月5日火曜日

【VisualStudio】VisualStudio2015CommunityEditionRC版がリリース!【Windows】

MicroSoftのWindows開発環境VisualStudioの最新版2015が
RC(release candidate:製品候補版)として公開されました!
もちろんフリー環境であるCommunityEditionもです!

https://www.visualstudio.com/en-us/downloads/visual-studio-2015-downloads-vs

2013のCommunityEditionがエラーの原因がいまだわからずインストールができないでいるのでここは一発最新版をインストールしてしまうことにします!!

さっそく「DownloadCommunity2015RC」をクリックするとインストーラーがダウンロードされるのでそのまま実行!
すると見慣れた画面がでてきます。
まずは標準でインストールしてしまいましょう!

UAC(UserAccountControl)もいつもどおりですねOKで変更を許可します


うわああああああ。。。。
またエラーです。

エラーログをみてみると

またもや「0x80070643」です(´・ω・`)
2013も2015もコアの部分は変わらないということなのですかね。
このエラーを乗り越えないとダメないようです。

もう少し模索してみて、何かわかればこのブログに書きたいと思います。



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2015年4月25日土曜日

【Yosemite】QuckTime接続中のiPhoneの時刻が9:41に!【iPhone】

過去にiPhoneの画面をQuickTimeに接続しキャプチャーする方法をご紹介したと思います
iPhoneの画面を動画で撮影する!

色々と撮影しながら今頃になってふと気づくことがありました。。。

なんとiPhone側の時間が「9:41」で固定される!

どうやら時刻、Wifi感度、バッテリーは固定となるようです。
キャリアの表示をさせないためですかね?
(させない意味もわかりませんが、スクリーンショットは普通に取れますし)

時刻も0:00ではなくなぜか9:41なにか曰くのある時刻なのでしょうか?
疑問はつきませんが、こういう仕様らしいのでQuickTime接続中はご注意を!^^



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2015年3月11日水曜日

iPhoneの画面を動画で撮影する!

iPhoneの画面を動画で撮影する方法

環境はMac(Yosemite)+iPhone。
iPhoneをUSBのLightningケーブルでMacと接続し画面を撮影します。


1.まずはLightningケーブルでMacとiPhoneを接続します
2.QuickTimePlayerを起動
3.[ファイル]−[新規ムービー収録]を選択
4.起動した画面の録画ボタンの横の▼を押し入力デバイスを選択
5.カメラ⇒iPhone、マイク⇒iPhoneを選択
すると、ムービー収録画面にiPhone の画面が表示されます
6.録画ボタンを押す

これで録画開始です。
終了は録画ボタンが停止ボタンに変わっているのでそれを押します。

QuickTimePlayerでムービーを収録します

録画ボタンの横にちいさな▼が!コレを押します

入力デバイスを選択できます
カメラ、マイクともにiPhoneを選択しましょう!

録画開始!!(画面はDQMSLです^^)

ファイルの保存はここから!

撮影した動画。
DQMSLのプレイ動画です^^


2015年1月11日日曜日

【MacOSX】TimeMachineをつかう!

MacにはTimeMachineというバックアップシステムがあるようです。
windowsにも復元ポイントの設定とかありますが、認知度がイマイチですし、使っている!というひともききません。(自分のまわりだけかな?)

今回、大容量のHDDを手に入れたのでMacBookAirのバックアップをTimeMachineを使用してとってみたいと思います。

早速、FinderでアプリケーションのなかにあるTimeMachineを起動させます


今まで使用していないので当然「切」れてますね
バックアップディスクを選択します

ネットワーク上のディスクも選べるようですね。
ここではもちろん買ったHDDを選択します
がーん。。。
気づくのが遅かったようです。
前回WindowsとMac、両方で使用できるようにexFATを選んだのですが、仇となりました(´・ω・`)
Mac用のバックアップなのですからMac用フォーマットが筋ですよね。しょんぼり。
気を取り直して前回お世話になったディスクユーティリティを起動します
パーティションのレイアウトの下にあるリストボックスを押してパーティションのレイアウトを選択します。
 今回はTimeMachine用とデータ用の2つに分けることにします
MacBook AirのSSDが256GBなので倍程度確保しようと思います
TimeMachine用のディスクが大きければ大きいほど戻れるポイントが多くなるようです

ということはまず、まるっとバックアップしたあと、変更したファイル類を差分で保持してくれるような仕組みなのかもしれませんね。
もちろん内部の仕組みはもっと複雑でしょうけど、簡単にそう理解しておきます(*^_^*)
2つに分けたパーティションの間をスライドさせる、もしくは選択されたパーティションに対して、右のサイズ欄に直接確保したい容量を入力します。
あと名前もわかりやすく入力です。
ここではTimeMachine用なので「TimeMachine」としフォーマットを「MacOS拡張(ジャーナリング)」とします

2つ目のパーティションを選択し、右に名前とフォーマットを入力、選択します
サイズは自動的に、トータル − パーティション1 = パーティション2になっています
パーティション2はWindowsとMacの共用にするので今までどおりexFATでフォーマットします。名前もせっかくですからわかりやすく「Data」としました。

これで「適用」ボタンを押すと最終確認のメッセージが表示されます
パーティションを変更するということはディスク内を整地するようなものですので
保存してあったものは基本消えることになりますので注意しましょう


パーティションを作成しますか?「パーティション」!というのはいささか変ですが、パーティションを選択し、決定します

フォーマット中です。
あせらずに待ちます。といってもさほど時間はかからないです
完了です。一番左のディスクリストを見ると、TimeMachineとDataができてますね(^^)v


ディスクの準備が終わったのでTimeMachineに戻ります
先ほどのディスク選択に作成した「TimeMachine」が表示されたので選択します。
ディスクの選択を確定すると自動的に「入」になります
そして次回のバックアップとして、約2分後くらいに、現状のバックアップがスケジューリングされます
ちなみに「オプション」を選択するとバックアップ対象とするドライブが他にも選択できます。
今回は外付けのHDDそのものはバックアップ対象外なので、除外する項目に乗っていることを確認して閉じました。
(実際にドライブ上にあるデータサイズになるので、まだ空っぽな時点でシステム用のデータしか入っていません。)
TimeMachineがオンになるとメニューバー上に時計のようなアイコンが増えます


そしてバックアップが始まると・・・・・。
バックアップ中のアイコンに変わります
ちっさく再生マークのように▲がでてきます。

TimeMachineのバックアップが完了するとメッセージがあがります。
先ほどのアイコンも戻ります^^

TimeMachineの画面もこのようになり、最終バックアップ日時と次回日時が表示されていますね。
これでTimeMachineによるバックアップは完了です。
あとはファイルをなくしたり壊したり消したりしたときにそれぞれのスナップポイントより復旧がおこなえます。

その方法はまたの機会に。。。